EL COYOTE・陸の仕事 くすの木の市・竹の器



竹の器

120年に一度、花をつけるといわれる竹。
剛ならず、木でもなく、柔ならず、草でもない不思議な植物。
その昔、節と節のあいだには神が篭るといわれていた。

たかだか40年まえ、身のまわりには竹の器があふれていた。
いたるところに神の痕跡があったのかもしれない。







ラオス・レンテン族の村にて


荷物を背負う
米を保管する
衣類をしまう
種を入れる
矢を入れる
弁当を入れる
米をむす
などなど

タイ・ラオス・ビルマの山の民から




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ビルマの背負い籠 
価格¥39,800-

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タイの貯蔵籠
価格¥29,400-

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ビルマの貯蔵籠
価格¥29,400-

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ビルマの種まき籠
価格¥18,900-

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ビルマの種まき籠
価格¥13,400-

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タイの貯蔵籠
価格¥29,400-

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タイの籠
価格¥5,800-

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タイの籠
価格¥6,800-






滔々と流れるメコン
酒はメコンウィスキー

膳と盆


丸いお膳と丸いお盆
丸は輪
輪は和

輪を囲むところに和みがある

タイ・ラオス・ビルマの山の民から




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ラオの透かし膳
価格¥29,400-

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タイの膳
価格¥4,800-〜¥6,800-

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タイの盆
価格¥3,200-

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タイの平盆
価格¥3,800-